五十肩 力が入らない

五十肩で腕に力が入らない…これってなにか別の病気?

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五十肩になってしまったと思ったら、なぜか腕に力が入らなくなってしまったということはありませんか?

 

もしかすると、他の病気(怪我)である可能性も考えられます。
例えば、最近転んでしまったり、肩に何か衝撃があったということはありませんか?
その場合、腱板損傷というものかもしれません。

 

腱板損傷は肩の深い部分にある筋肉が断裂してしまって肩に痛みが起こってしまうものです。
転んでしまうなどの外傷によって痛めてしまうこともありますが、加齢による非外傷性のものもあります。

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症状の特徴としては、安静にしている時にも、動かした時にも、夜寝ている時にも痛みが生じるもので、腕を横に上げる時に痛みが生じやすいというものがあります。
また、腕を上げる時に力が入らなくなってしまうことも特徴なので、五十肩で腕に力が入らなくなってしまうのは腱板損傷の可能性が考えられます。

 

また、しびれなどの症状があらわれている場合にはヘルニアなどの可能性も考えられますので、時間が許すときに病院で一度検査を受けられることをお勧めします。
この場合では椎間板が神経を圧迫してしまいしびれが生じている状態になりますので、確認するためにはレントゲンを撮る必要がありますね。

 

ただの五十肩だと思っていたのに、少しでもおかしいと感じた時には、異常を病院で早期発見し、早期治療するのがベストです。
万が一大きな病気であった場合には、これでご自分の命を救うことができるかもしれません。

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五十肩に悩む人たちに人気のサポーター

 

五十肩は治るまでにかなり時間もかかってしまうことも多く、
痛みや負担を軽減させるためにサポーターを活用している人も多いです。

 

しかし、一言にサポーターといってもたくさんの種類があって、
どれを使えばいいのか悩んでしまいますよね…

 

初めてサポーターを使用する時には、
まずは多くの人から人気のあるものを選んでみるといいでしょう。

 

それからだんだんと自分に合うようなサポーターを探してみるといいかもしれませんね。

 

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